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2006年05月21日

GOGO ダンサーのバイト

6月の日記を更新してるんだけど、メインページに反映されないみたい。
ごめんなさい。MIXI見てる人は更新がみれるのにね。
6月の日記はこちらから入ってください。

応援よろしくお願いします!

なんだか、またGOGO頼まれて、今回はたったの2時間で適当にうろうろしてて、TARAのライブのときだけGOGOすればいいから・・なんていうので引き受けてみました。
スペインから来たアーティストのSILVIA PRADAの本リリースパーティーみたいなかんじで、
いろんな友達にあった。しかも昔の友達にも!
東京から知ってる、オーストラリア人のサイモン、アーティストの砂入ヒロシくん、TAKAHIROくん、マサヨちゃん、なんだか知り合いばかり。

そして、ジョン師匠もきていた!
JOHN WATERS!
私のこと覚えてた。
だって一緒にデイリーニュースにのったんだもんね。そのこと話してたし。
セレブでもそーゆーのちゃんとチェックしてるのね。それって意外。

前の写真はこれ。
DSC00828.JPG

これだけでかく載ってたらまあ、老眼でもみえるわなあ。

DSC00829.JPG

はやく師匠わたしのこと、映画に出してくれないかなあ。
きゃは!

そのあと、としくんと一緒に他のパーティーにいったら、オキャマのまゆこさん発見!
あらー、着物も赤で髪の毛もきちんと自分の髪で結ってきっれい!こんな美しい芸者のまゆこさんみたのはじめてだからびっくりしたわあ!

そのあと、3次かいはトライベッカグランドホテルへ。
フレンチフライをつまみにしたデザイナーのジェレミースコットとラシャペルといつも仕事してるメイクアップアーティストのシャロン発見。シャロンはどうやら、今回マライヤキャリーに呼ばれた模様。待たされているらしい。
「おわったら、HIROにおいでよ」っていったんだけど、まだマライヤこなかったらしい。
アメリカのセレブって時間にルーズだからな。みんな自分中心だから。まわりは大変よね。

4次かいはHIRO、そろそろトシくんはお開き。御帰宅。
私は居残り組みまたオキャマにもてもてで楽しかったです。

投稿者 jun : 01:00 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月15日

FORMIKAとの初デート!?

フォマイカとデート(というかディナー)することになったのは、私が彼のバースデーパーティーにオオカゼ引いて熱が出ていけなかったので、かわりに食事に一緒にいこうってさそったから。彼はとてもよくしてくれるので、いつものささやかなお礼なんですわ。
でもオキャマとはいえ男と・・・しかもカッコイイおっさんと一緒に食事するのってワクワクしませんか?
なんだか、そのドキドキをどうやら私の脳は恋と間違えたらしく、異常な興奮状態になっていた。私のまわりのお友達、私のくだらない話しを聞いてくれてありがとう!
そして気張った私は初デートは「ニンジャ」に行こうと設定。しかし前回の[オコゲが耐えた日」事件があったのでランクを下げることにしました。
HE IS NOT INTO ME・・・・・・
ってわかったから。
しかし、アメリカ人のオカマは、私が勘違いするような行動をよくとる。
フォマイカなんて、いつも私に股間をすりよせて来たり、後ろからずんずんついてきたりとか、腕組んできたりとか・・
気があるようなそぶりをみせんなよ!オキャマ!

リーズナブルで日本人のオキャマの子も働いていて、いつもオキャマの友人たちといっている「LAN」に行くことにしました。

大成功。

会話も弾んで最高。おっさんは やはり自分がパーティービジネスで成功しているように、人を楽しませるのが得意で、話しが面白い!
こんなにいっぱい話せたのははじめて!
クラブだとうるさいから、ちょっとしか話さないでしょ?ね?

そんで・・・フォマイカの年を聞いてみた。私より3つ上なだけだ。
え?もっとおっさんにみえるよ!とは口にしなかったけど・・・
白人は老けるのはやいなあ。
アジア人でよかったのは老けにくいことだね!いぇい!

そのあと、本屋にいって、私の写真がのってる雑誌「INSTINCT」をさがしにゆく。
しかしなかった。・・もっとおおきいとこにいかないとないんだねえ。

それで私たちは、キャブにのりチェルシーのバラクーダに向かう。
キャブの中では、とっても興奮。だって接近してるんだもの。
調子に乗って、ハンドマッサージしたり、脚を見せて「ちょっと触ってみて」とかハラッシング。それでも、なぜだか私のいうことを聞いてしまうフォマイカ。実はこの人、Mなのかしら。

バラクーダにつくと、若い男の子達がフォマイカにありんこのように集まってくる。
さすが、レジェンダリー!
でもねえ。人気者なのはいいんだけど、私にアテンションがないのは気に入らない。

また、お手ごろな若い子を見つけて膝の上にのせて、このわたくしが隣りに座ってるというのにキスをし始めようとしていた!

ちょっとまったあ!

「ちょっと!私にもキスさせなさい!!」と強行突破です!
フォマイカ、「やめれ~!口紅がついちゃうよ~!」と無駄な抵抗。
つーか、おまえ、20年近くDRAG QUEENだろが!!!!口紅は慣れてるだろ!
というか大好きなんでしょ?口紅つけるの!!!
そんなに、あんまり抵抗しないM男なフォマイカ。

チュウしました。

若いオカマもビックリです。かなり積極的です。
もう私、セクハラおやじと一緒です。

そのあと上機嫌になった私。

キャンディス・ケインのショウがはじまりました。写真ご覧ください。

最後の方は、私も踊りながらリップシンクでチップをあげに行く始末。
会場のオカマたちの笑いを取りました。なんだか世界中のオカマを魅了した気分。あげ!

とっても楽しかったけど、かなり酔っ払っちゃったので、帰ることにしました。
フォマイカに帰りがけに
「I'm GAY」と言われたんだけど「私の辞書にはないのよ!!」とタンカきって、帰宅。

フォマイカ優しいーって思ったのは、ちゃんと電話してくれたこと。
私がお家についたかどうかの確認電話。
こーゆーとこが好き。

投稿者 jun : 23:31 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月11日

オコゲが耐えた日。

ホントは水曜、憧れのヒーローおっさんオキャマのフォマイカとおデートの約束だったのだが、彼も前日ニセモノ寿司や(日本人経営じゃないインチキすし屋をこう呼ぶ)の寿司(ナマモノ)にあたり、体調がすぐれないので、次の週に延期になった。がっくし。
でも、木曜にケニーのパーティーの1周年記念があるのでそれに行こうって約束した。
現地集合。
姫のかっこをしていった。
ちょっと!
なんかこの日の彼、ビッチィ。
なんで?
変なの。
機嫌悪いの。

私との会話は!?コミュニケーションは?一応わたし英語しゃべるんですけど・・。

目は若い男にくぎづけ。

これはいつものことだけどね。
でも、心底むかついたのは、私が纏わりついたら完全無視したこと。
いくらお目当ての若い男がたくさーんいるからといって完全無視はないでしょう!!

このわたくしが!お姫様のかっこして!纏わりついたら!

なんかリアクションあっても良いんじゃない??おぢさん!え?

キレタ私は聞こえるようにビッチってみた。

「この おっさん、私のこと無視してる!むかつくわ!そんなら若いオキャマんところに行っちゃおうっと!」

ふーん!

怒ってキャメロンのとこいったら
「どーしたの」って心配してくれた。

どうやら私すぐ顔にでるみたいね。

フォマイカは若い男と帰っちゃいました。
激むかつく!きぃー!

次の日トシくんに電話。

「JUNちゃん、オコゲは耐えるのよ・・・

と。

投稿者 jun : 22:31 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月09日

イタリア人のジュセペの誕生日とスザンヌのパーティー

レンチャンです。
こうも交友関係ひろいとホント大変です。
「あら?なんか今月誕生日の人おおくない??」
5月だけで20人以上。牡牛座の人おおいーとおもったら双子座の季節になっちゃって、また「あら?なんか今月誕生日の人おおくない??」
とおもったら単に友達がたくさんいすぎただけなのです。

だってほとんど毎日が誰かのお誕生日なんだもんね。ひいー!

この日はジュセペとパトリックマクドナルド、そしてあと2人くらいいたかな。
B-BARでディナーパーティー。リッチーとかも別のテーブルでのんでた。ジュセペのパーティーお料理やお酒はセレブ待遇でチップのみ。昨日の飲みすぎがたたり食欲なし。たるたるを頼んだら、やはり急性の腹痛がおそってきた。(体調悪いときはナマモノに気を付けましょ。)
常備の痛み止め飲んだらすぐ治った。
なにごともなかったかのように、シャンペンをのんだ。
DSC01887.JPG

そしてそのあとスザンヌのパーティーにくりだす。
パトリックマクドナルドの誕生日
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KIMとPAULのショーがあった!ラッキー
超FIERCEでした!
DSC01908.JPG

投稿者 jun : 22:10 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月08日

スザンヌ・バーチからの招待状

スザンヌが招待状を送ってくれた。
コンテンポラリーバレーダンス CEDAR LAKEのパフォーマンス”HAMMER”のショウだ。
NYのバンド”DUKE”のジョニーを誘っていってきた。

場所は
547 West 26th street bet 10th and 11th avenues

チケットはオンラインで買えます。

ショウは・・・・・
素晴らしかった!!!の一言。音と映像とダンスの融合。
ダンサーのバネが違う!!肉体美をみた!
見ていて完全に舞台のなかに引き込まれていく。
こうゆうホントの意味でのプロを見ると感性が研ぎ澄まされるね。
心から感動するショウをみて、ちょっと畑はちがう私とジョニーは感動した!

アフターパーティーは誘導されて隣りのビルに!
TREとRAQUELちゃんのフューチャー的バレーダンサーとIGGYのシルクハットダンサー、アマンダ先生のフウセンもかわいい。

そのあとはもう!お写真をみたらわかるでしょう!!
このパーティーさいこー!に楽しかった!!ほんとに!
だって、ショウが終わりあのタイミングといい何と手際のよい!

調子にのった私はリッチーと一緒に2次かいのバラクーダにいっちゃった。
キャンディスケインのショウをみました。

ちゃんちゃん!


投稿者 jun : 21:47 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月07日

日本の芸能人の皆さんのアテンダント

日本では5月5日の子供の日の深夜、私は Drag Queen Tour Guideとなり、皆さんを引き連れパーティーに出動。

俳優・ダンサーの大澄賢也さん

NY在住の相原勇ちゃんそしてNY在住ブロードウエイ関係会社の社長さん平野トシさんに本場NYのドラアグクィーンにあいにいくツアーを決行!!!!
(一晩お一人さま500ドルになります☆・・・)

私があまりにもDQに精通しているものだから、勇ちゃんから素朴な質問が・・・
「JUNちゃんてレズビアンなの?」

「えーと、私はオコゲでオキャマが大好きなだけで、レズビアンではないんです・・」

フォマイカが私たちにとってもよくしてくれて、ドリンクチケットたくさんくれたの。
Lisa jackson と peppermintのショウをみて、とっても楽しんでくれた!
お仕事の疲れもあってみんな先に帰ったんだけど、私はそこに残ったのよねー。

そして・・夜もだいぶ更けていった・・
バーのカウンターでフォマイカが若い子といちゃついてるのを発見。
私はムカついたので、ミントキャンディーを数発、フォマイカに投げつけた。
「嫉妬すんなよ!」
だって。
なんだ、私が好きなことしってるじゃん!ルン!

投稿者 jun : 21:45 | コメント (0) | トラックバック

大好きな2人の2ショット写真発見!レア!

読者のみなさん、5月は全くかかなかったので、生きているのかとみんな心配されたかと思いますが、このとおり元気です。
私は今、ニューヨークで毎週と隔週の2つコラム(ジャピオンの”アロマお悩み相談”とポップインの”healing for everyday life”)を掛け持ちしていて、さらにブログも4つくらいやってるんです。そうするとやっぱりお金の入ってくるものが先で優先順位っていうのが決まってきますよね。だからこれが一番後回しになっちゃうんです。
という訳でごめんなさーい!

ところで私を窮地から救ってくれたおっさんオキャマ2人。
ボーイジョージとミストレス・フォマイカの夢の2ショットのお宝写真だ。
2人に共通するのは
1、若いころスーパーキレイだった。
2、歌をうたう。
3、弱いものにたいして優しい正義感溢れるヒーロー
4、基本的に英語しかしゃべれないけど、他の語学にも興味あって、ちょっとは片言の知識があって、それでコミュニケーションをとってくれようとするところ。
5、パンク・アナーキー
6、オキャマ
7、女装(メイクとか)する。
8、おっさんになったので外見や年を気にしている。
9、一緒にいて楽しくて面白い。私に共通するギャグセンス。話題豊富。好奇心旺盛。
10、若い男に目がない。(猫大好きフリスキー状態で、若い男めがけてまっしぐら)
pwBGeorge__051804.jpg

投稿者 jun : 16:25 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月06日

DQの祭典 wigstockのヴィデオに中毒

パフィディアに電話した。
というのはWIG STOCKのヴィデオをかしてくれたからだ。
心から "Thank you! "っていいたくて電話したの。

パフィディアはビックリしてた。
だって、こんなにドラッグ・クィーン・マニアのオコゲの私がこのヴィデオをみたことないなんてって!

信じられないって!

このビデオ、ドラアグクィーン好きのあなたは鼻血もの!

はじめてこれを見たとき、私は感動のあまり、泣いてしまいました。
そして借りている間の2週間でなんと100かい以上見てしまいました。完全中毒!
それくらい心が揺さぶられたのです!

レディーバニーが毎年主宰しているオキャマのイベントの93、94年度のドキュメンタリーなんだけど、そこに出ているのは12、3年前の若き日の私のお友達のドラアグクィーンやロックオキャマたち!

昔の彼らを知らず、友達になっていった私には脳をつんざくくらいのショックでした。

なんて美しいんだろう!
若さと自信と喜びに満ち溢れていたオキャマたち。
今LEGENDARYと呼ばれているオキャマたちがここにでているのだ。

最初のシーンで見たのは
若かったときのJOJOとMISS GUY。彼らの外見はいまもそんなにかわらない。JOJOは「THE ONE」、MISS GUYは「トイレットボーイズ」というバンドで活躍中。
そして私のラヴ・MISTRESS FORMIKAのパフォーマンス「AGE OF AQUERIAS」でリップシンク。現在、ボーイズ系のパーティーで成功しているオーガナイザーだ。もうDQはやらなくなっちゃって、年に数回の大きなイベントでしか見れなくなっちゃった。
現在はあのころと比べるとちょっと体重も増えてジムで鍛え、筋肉がついてセクシーないい体になって若いオキャマたちにもてもての彼。背が高い彼(多分185cm以上はあるでしょう。)はいずれにせよかっこいい!!私の好みの体型なのよねー。
私はこのヴィデオみてフォマイカに完全にノックアウトされた!
だってキレイ過ぎる!モデルみたい!この人ほど女装が似合うひともいないでしょう!
ちなみに彼は蜂の衣装を着ているひとです。

そしてパフェディアのインタビューやショウも感動!

すべてが感動なのよ!

投稿者 jun : 20:55 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月05日

オーストリアからの電話

この日の朝というか昼 12:00くらいに携帯の電話がなった。
私の朝は遅い。
電話の主はアメリカ人ではない。ちょっとドイツ訛りのある英語。
彼の名前はステファンという。オーストリア人だ。
しかし、あなたは誰?
朝寝起きなので、彼のいってることがなんだかよく理解できなかったが、"Ms. Cattrall"と "Patricia Field"の名前だけわかった。とりあえず、私のメールアドレスに用件を送ってもらうことになった。そしてメールをチェックした。
以下のメールだ。

"Dear Jun

sorry for disturbing you! this is the invitation that Gery Keszler has sent to Ms. Cattrall earlier this week. it would be a great pleasure and a big honor if Ms. Catrall would accept our invitation and would be one of the guests of honor for the austrian life ball!

please dont hesitate to call me any time if you have any more questions: my cell is 0++ ++ +++ +++++++

Best wishes

Stefan 

 

 

________________________________

Betreff: Invitation to the Life Ball 2006 in Vienna, Austria

 

Dear Ms Cattrall,

 

With this letter I want to officially invite you to the Life Ball 2006 in Vienna. Your participation in this AIDS-Charity-Event, which is the biggest in all of Europe, would not only be a wonderful statement of tolerance but also an unambiguous sign of solidarity with the approximately 40 million people concerned world-wide.

 

The Life Ball is taking place for the 14th time on May 20th, 2006 in Vienna, Austria. The Life Ball's main goal is to raise as much money as possible, half of which is going to national relief projects, and the other half to international organizations who support people in the most affected areas in the world.

This year Sharon Stone will personally participate in the event representing our extensive cooperation with amfAR. Furthermore we are supporting projects of the Elton John Aids Foundation and Médecins Sans Frontières.

 

Apart from the raising of money, the Life Ball provides sociopolitical education and focuses on the issue of AIDS and HIV, an issue that is falling behind in the public interest. About 500 international journalists report from the Life Ball every year and help to raise public consciousness.

 

The Life Ball reaches this maximum quantity of attention by celebrating life. Imaginative, opulent and without any regard to age, social background or sexual orientation of the audience. From the very beginning world famous personalities supported the idea, placed themselves into service of this charitable project, and lent their voices to the people concerned. Last year Sir Elton John, Heidi Klum, Liza Minnelli, Kelis, Dita von Teese, and Randy Crawford among many others came to Vienna to actively participate in the Life Ball's program.

 

The majestic opening ceremony takes place on the gigantic Red-Ribbon Stage in front of the picturesque view of the Vienna City Hall, and is open to 40.000 visitors from all over the world. The highlight of the opening ceremony is the Life Ball fashion show: Last year, Donatella Versace not only showed her own work; but also her brother Gianni Versace's most spectacular creations were shown for the first time after his death.

After the opening, the approximately 4.000 holders of Life Ball tickets move into the City Hall, where a manifold show with international live-acts, DJ-lines and rich gastronomic choice awaits them. A special VIP area is provided for our VIP guests, who, of course, are hosted first-rate and accommodated in a renowned five-star-hotel.

 

This year's show is designed by the hot Italian fashion label Diesel. After a Versace show last year the Life Ball consciously wants to place a counterpoint to the haute couture and present a hip street-show, in which popular culture strikes the note, including life performances of international pop stars like Anastacia and Kool and The Gang.

Naomi Campbell acts as the fashion show's host and will celebrate her 20th catwalk-anniversary at the Life Ball 2006.

 

Austrian Airlines is going to provide us with our own "Life Ball - plane", an Airbus 330 from JFK New York to Vienna International Airport. With the SPAT flight, leaving New York May 18th at 10.30pm and arriving May 19th at noon at the Vienna Airport (back May 21st at 5.20pm) we are able to abolish the classes. The airbus fits 254 persons, but to guarantee the comfort of our passengers, we only book 125 passengers and the catering will be first class arranged by famous Do&Co.

The opportunity of this flight allows us to guarantee most comfortable travel arrangements for our guests from the States. Naomi Campbell and Anastacia will be on board as well as selected international press representatives and other VIP guests of the Life Ball.

 

Dear Ms. Cattrall, I want to kindly ask you the favor of accepting my invitation to the Life Ball 2006 in Vienna. Your brilliant international movie career and your widely documented social engagement, particularly in the field of HIV and AIDS, makes you a role model for many people - above all for young women, who according to recent international studies belong to the groups with the highest risk of getting infected with HIV and AIDS. Your appearance would be more than a valuable support in the battle against AIDS and would give hope and strength to people concerned.

 

I am kindly asking you to check your scheduled commitments and let us know, as soon as you can, whether we can count on your participation. In order to give you a better visual impression of the Life Ball we would be happy to mail you the "Best of Life Ball"-DVD, which will show you - better than words ever could - what we do and what projects the Life Ball supports world wide.

 

Sincerest Regards,

 

Gery Keszler

Life Ball Organiser, Chairman Aids Life

______________________

 

Life Ball

www.lifeball.org <http://www.lifeball.org

www.stylebible.org <http://www.stylebible.org

 
"A Choir of Love against an Army of Ignorance"

 

Join us May 20th, 2006! "

このような手紙だ。ちょっと日本語に訳するのが面倒なのでエキサイトの翻訳機でもつかってみてね。

ところで彼が連発してる Ms.Cattrallって誰???パトリシア・フィールドはわかるけど、なんだろうと思って、ステファンに国際電話する前にパトリシアフィールドの店にでんわしてみた。
まずは店員のタツヤに聞いてみた。
JUN「ねえ、タツヤ、同僚にMs.Cattrallという人いる??」
タツヤ「いないよ。」
JUN「何かサー、オーストリアから電話があって、なんだかなんで私のところにそんな電話が来るのかわからなくて。なんだかパットのこととそのMs.Cattrallのこといっててさ。意味が分かんないんだよね。それとVIENAの「LIFE BALL 」ってなあに?」
タツヤ「ああ、それならコニーガールが話してた。いいじゃんJUNちゃん招待されタンじゃん、ラッキー!パットとかアマンダとか毎年招待されてるんじゃない?」
JUN「でも・・・なんで私が?インターナショナル・オコゲだから?オキャマをサポートしてるから??」
タツヤ「ちがうよ。LOOKじゃん?」

私もセレブの仲間入りか!!とうとう海外の大きなイベントに招待されるようになった!

うーんそれにしてもこの見ず知らずのステファンというオーストリア人がなんで私の電話番号もってるんだろう。しかも国際電話かけてきてさ。

なぞは深まるばかり。

アマンダにも電話してみた。
「今年、私もインビがあったのよ!一緒に行けるね!イェイ!」
詳しく聞いてみたりしたけど、まだ、なんでわたしの所に電話がどうゆうルートできたのかわからなかった。

ステファンに電話する前にネットでなぞの女性 "Ms.Cattrall"って誰なのか調べてみた。
メールの内容からきっと彼女はセレブに違いないとおもったから。

そしてその彼女が何者かがわかった。

彼女は"KIM CATTRALL" !! sex and the cityのサマンサだ!

しかし、どうして彼女が私を??
むかし、 "sex and the city" のドラマのバイトしたけどその時ただ一度会っただけ。電話番号は教えてないし。
彼女はレズビアンなのか?しかもデブ専でアジ専???

それはミステリーだった!

そしてステファンに国際電話をかけてこのミステリーを解き明かすことにした。

続きは下をクリックしてね。

ステファンに電話した。
JUN「なんで私の電話番号をもってるの?」
ステ「あれ?君は Ms.catrall'のアシスタントじゃないの?」
JUN「チガウよ!私は一回しか仕事したことないし。」
ステ「え??じゃあ君は誰?なにやってる人なの?」
JUN「私は世界的に有名なオコゲでアロマテラピストの中山潤だよ!」
ステ「OH....ごめんなさい。。。間違いだったみたい。ミスコミュニケーションだったみたいだねえ。パットのオフィスから君の番号をもらったんだけど。君がKIMのアシスタントだって聞いたから、こんかいぜひともKIMを招待したくて、だから君も呼ぼうとしていたんだよ。」
JUN「え?それって今回は招待されないってこと??楽しみにしてたのにとっても残念・・・」
ステファン「ごめんなさい。。。。君はアシスタントじゃないからねえ」
JUN「じゃあ、こんな風に話してても時間の無駄だから電話切りますよ!まあ、教えてくれてありがとうございました。それではSAYONARA!」

ぬか喜びの2時間のドラマでした・・・・。

これにはまだストーリーがあって、数日後ステファンからメールが送られてきました。

「この間はごめんなさい。どうやら、パトリシアが、君も一緒に招待してほしいっていうことだったみたい。現地であったらお詫びにお酒おごるから許してね!」

だって。

おそいよ!
私のプラン入ってるし!

「今年は無理だけど、来年招待してね!」ってメールうっといた。

しかし、パットよ!!
どうもありがとう!
私を誘ってくれてたなんて嬉しいわ!

まあ、これだけでも私は非常に嬉しかったんだけどね!

投稿者 jun : 19:53 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月01日

すみません・1ヶ月も更新してなくて。

忙しかったってのもあるけど、もうひとつの理由にアメリカ版のMIXIみたいな「MYSPACE」にはまって英語ブログかいてました。
じゃあ一気にここでご紹介ですか・・無茶しますね・相変わらず。

5月1日のホステスしたパーティーは、初日にもかかわらずたくさんの人が来てくれました。がしかし。これが毎週は体がもちません。働くのとお客っていうのは気持ちの持ちようが違うのです。何時までにこないといけないとか、何時までいないといけないとかが面倒。「私、辞退させていただきます。」と丁重にお断りさせていただきました。
なんとわがままな!でも通用しちゃうのが、私なのです。
スッシーの彼氏のアルちゃんがいいました。
「JUN、夜働くのはスザンヌとかパットのパーティーとかヘザレットのみにしぼったほうがいいよ!だって、他の人たちは君の人気を利用しようとしているんだから」って。
ふむふむ、そーゆう考えもあるのね。
それ以前に、体力がもちませんので。私の体力は昼間の仕事のお客様のためにセーブしてあるのです。
そう、重要なものを厳選して仕事するってのは大切です!NOといえる日本人にならなくては!
妥協しちゃいけませんね。
この日はデイタイムはパフィディアとMISS UNDERSTOODと一緒にヤムチャを食べて、パフィのおうちにいって、だらだらしてたら、日本人のオキャマのMAYUKOさんとMISS UNDERSTOODが夕方くらいにきて、オキャマトーク炸裂!!MAYUKOさんが日本髪のずらを持ってきて、パフィに何個か作ってもらうというはなしで、どうやら芸者ガールをホステスにするパーティーで使用するらしい。
しかし、この人たちほんとに面白いわ!

夜10時になって「そろそろ帰って用意しないと」って急いで着替えてメイクしてパーティーに出勤。

さてこちら、そのパーティー写真。なぜだかオキャマとオコゲのカップルがおおかった。


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